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結婚式が無事終了しても、次に待っているのが新居の準備です。これには、かかる費用もいろいろと個人差がでてきますが、管理人の場合は結婚式前に新居(賃貸アパート)を準備し先に生活をはじめていたので、結婚式が終わって、ほっと一息入れることができました。 新居の準備費用 新居といっても、家を購入する方もいれば、親の実家に入る方もいたり様々だと思います。管理人の場合は、実家から賃貸のアパートに入居したのですが、敷金、礼金と最初の家賃で34万くらいでした。(家賃の6ヶ月分が目安といわれています) 入居時期によっては『3ヶ月間家賃半額キャンペーン』というようなことをやっている不動産もあると思います。管理人もそうしたキャンペーンを活用しました(^^) 豊富な賃貸物件情報なら、↑アパマンショップですね。参考にしてみてください(^^) ほんとに、いろんな不動産屋がありますが、そこの店員さんの態度、対応は不動産屋によって差が激しいと思います。物件を探すときは、その不動産屋の対応、態度も選ぶ基準にしてみるのも必要かもしれませんね。管理人も、何件かまわり、最後は結局不動産屋の担当さんの人柄で決めました。ついでに家賃を少しサービスしてもらいました(^^) 生活準備費用 そして、実際に夫婦で生活するうえで、いろいろと必要なものを購入していきます。夫婦の生活に必要な家具、家電、生活雑貨を一通りそろえるということは、100万ぐらいかかると言われています。そして、ここでいかに『節約していい買い物をするか』ということは、介護福祉士にとって重要なポイントになると思います。(経済的な観点です!)安くて、自分の気に入る家具、家電をそろえましょう! ↑価格比較サイトでは上位ランクに表示される実績のある家電オンラインショッピングサイトです(^^) ↑通常購入だけでない、オークションで節約生活、ポイントも貯まるオンラインショッピング 新婚旅行費用 結婚準備を終えて、新生活もひと段落するタイミングにあわせて、やはり新婚旅行への準備も始める時期になってくると思います。これは、ほんとに個人差があり、自分たちの好みによって行き先は変わってくると思いますが、だいたいの行き先の人気候補としては、ヨーロッパ、アメリカ本土、ハワイ、オーストラリア、沖縄当たりがよく定番だといわれていますね(^^) 旅行期間は大体7泊8日辺りが一番多いようです。長期の休みを取らなければいけなくなりますので、特に変則勤務で働いている施設介護職員は、ハネムーンの計画を早めに行い、周りの職員に迷惑をかけないように事前の報告と確認をしっかりとしておくとよいと思います(^^) ハネムーンの平均費用は40万から50万前後といわれているようですが、滞在日数や場所、宿泊ホテルなどでも変わりますし、これに加えて、滞在中の食費やその他雑費、特にお土産代などは費用がかかります(^^; お土産台だけでも20万くらいは見ておくといいと思います。(高いなぁ・・・(^^;) 管理人は、JTBで決めました。豊富な海外ツアープランだけではなく、フリープランも充実しています。ちなみに管理人は夫婦で綱ーの中にフリープランで、スキューバダイビングのライセンスを取得することができました。ハワイの海はきれいでした(^^) またいきたいなあ。季節によって金額も変わってきます。早めの計画で、安く素敵な思い出を作りましょう!ぜひ参考にしてみてください。 ハワイの旅行を考えているなら 国内の宿の予約にはこちら 結婚式も、結婚後も、お金はかかるもの。ここで紹介している費用はあくまで平均であり参考費用ですが、皆様の新生活に少しでも参考になれば嬉しいです(^o^) |